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1 首都圏の虎 ★ :2024/12/04(水) 20:40:33.43 ID:sJ5Cf6Zz9
先週(11月26日号)、2024年に生まれる日本人の子供の出生数70万人割れについて書いた。この取材の中で結婚、子育てで未婚の若い男女の意識・行動は大きく変化してきたことに驚いた。少子化に影響しているその背景を追取材した。
「お金がなければ子供は産めない」。内閣府男女共同参画会議専門委員で、中央大学教授の山田昌弘氏が学生たちに「少子化問題」について尋ねると、男女とも同じ言葉が返ってきたという。とくに男子学生からは、
「今後就職して普通の給与をもらっても、子供が2人いたら2人を大学に行かせることは無理。自分の給与では結婚もできないし、子供をつくることはさらに無理です」
全文はソースで 最終更新:12/3(火) 9:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/93c39f143fc9a9315aaa9356062157cd97bdb5e4
★1 2024/12/04(水) 08:51:59
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1733302951/
子育てや家事や世帯にかかる固定コストをシェアしあったから多くの若者が安心して結婚出産できたのであって
個人主義の蔓延が親世代や祖父母世代と子ども世代を分断し、子育てを子ども世代だけの責任・負担にし、
結婚・子育てが高価なものと化してしまった。
日本に必要なのは補助金ではなく価値観の転換だよ。
いまですら高齢者も働かないと社会保障の維持はできないのに
子どもが少なくなっていけば*まで働く社会になるだけだよ。
しかも年々、相手の態度はでかくなるという
オマケつきで
アホくさくない?
わけのわからない制度だよ
結婚なんて
#旦那*
とか
専業主婦は寄生虫
とか、男女お互いに結婚のネガティブキャンペーンしまくってたんだもの
終身雇用と年功序列賃金がなければ
サラリーマンは子供を産めない